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日本の査証申請
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査証手数料
査証手数料改定のお知らせ

2016年4月1日より査証手数料を下記の通り改定いたします。

国籍 一次入国査証 数次入国査証 通過査証
タイ 840 1,680 200
インド 230 230 20
イラン 1,400 2,800 1,400

尚、VFS社の手数料は595バーツとなります

査証手数料の免除について

沖縄県に短期滞在目的で渡航される方は、旅行会社等からの旅行日程表を提出下さい。審査結果にてビザ手数料が免除されます。添乗員(ツアーリーダー)は、本免除に該当いたしません。
ASEAN諸国(東南アジア諸国連合:マレーシア、フィリピン、タイ、インドネシア、ベトナム、ラオス、ミャンマー、カンボジア)の大学生(大学院生(修士・博士)及び短期大学生、専門学校生、各種学校生は対象外)は、在学証明書(Certificate of enrollment)の原本を提出することで、査証手数料が免除されます。在学証明書の原本が提出できない場合は、査証手数料は免除されません。
特定の国籍の方は、査証手数料が免除されます。査証手数料の詳細に関しては、コールセンター+66-(0)2-251-5197 /5198にお問い合わせ下さい。

留意事項

査証手数料の他に、JVACサービス料535バーツ(税込7%VAT)をいただきます。
査証手数料は、日本大使館での審査の結果、査証不発給となった場合、ご返金いたします。但しJVACサービス料は、返金致しかねますので予めご了承下さい。
タイの郵便局を利用して、申請者の指定の場所へ旅券の返送サービスがご利用頂けます。 このサービスのご利用には、別途140バーツ(税込7%VAT)を頂きます。
ビザ手数料、JVACサービス料、パスポートの返送サービス料のお支払いは、現金でのみ承ります。

査証申請手順

ステップ 1
情報の取得
ウェブサイト www.jp-vfsglobal-th.com
コールセンター+66-(0)2-251-5197/5198
メールアドレス  info.jpth@vfshelpline.com
日本査証申請センターへのご来訪
 
ステップ 2
写真撮影
査証申請用写真について
tourist_photo.html
日本査証申請センターにて写真撮影を有料でご利用頂けます。
 
ステップ 3
査証申請用紙・質問票・チェックリスト
査証申請用紙・質問票をこちらのウェブサイトよりダウンロード頂けます。
tourist_application.html
地方センターより申請される方は、チェックリストもご記入下さい。こちらのウェブサイトよりダウンロード頂けます。allvisacategories_documents
 
ステップ 4
必要書類
渡航目的別の査証申請に関するウェブサイトをご覧下さい。
tourist_documents.html
査証手数料に関しては、こちらのウェブサイト tourist_visafees.html にてご確認頂くか、 コールセンター+66-(0)2-251-5197/5198 までお問い合わせ下さい。
査証手数料及びサービス料等のお支払いは申請時に現金のみで承っております。
 
ステップ 5
申請

査証申請は、原則として申請人本人が直接JVACの申請窓口にお越しの上、申請することとなっていますが、次のいずれかに該当する申請人については、本人に代わって代理の方(所属する会社の職員、親族等)が申請することができます。

1. 16歳未満の年少者、60歳以上の方及び身体の障害等でお越し頂くことが困難な方
2. 商用目的で渡航される方
3. 申請時から遡って過去5年以内に査証を取得した上、日本に渡航したことがある方(旅券上で確認できる場合
4. 当館に登録されている旅行会社を通じて申請される方
提出書類
1. 旅券
査証欄の余白が2頁以上あるもの。旧旅券を保有して いる方は、旧旅券も併せて提出願います。
2. 査証申請書と質問表
申請者ごとに必要事項を全てご記入下さい。
3. 写真
申請前6ヶ月以内に撮影された縦4.5㎝×横4.5㎝の大きさで、白黒、カラーいずれでも構いませんが、無修正、無背景で鮮明なもの
4. 査証申請に必要な書類
渡航目的によって必要な書類が異なりますのでこちらのページにてご確認下さい。[必要書類]
査証手数料
査証手数料及びサービス料は現金でのみお預かりしております。
地方センターにて申請する方は、地方センターに備え付けの“Pay in Slip”を申請者ごとにご記入下さい。

※渡航目的によって提出書類が異なりますので十分に注意願います。提出書類が不備な場合には申請は受理されません。また、提出書類が整っていれば必ず査証が発給されるということではありません。

※申請に際しては、案内に記載されている順序に従って必要書類を揃えた上で窓口に提出して下さい。
※偽・変造書類を提出された場合には査証は発給されません。

※提出いただいた書類は原則として返却できませんので、返却が必要な書類については写しを添えて返却が必要である旨お伝え下さい。
査証申請センターへご来訪前に、警備規則に関するウェブサイト securityregulations.html をご覧下さい。免責事項 disclaimer.html; 、同意事項 consentform.html も合わせてご確認下さい
所在地・営業時間・休業日に関してはこちらのウェブサイトをご覧下さい。[お問い合わせ][祝祭日/閉館日]
 
ステップ 6
査証申請追跡サービス
査証申請の状況を確認できる追跡サービスをこちらのウェブサイトをご利用下さい。 track.html
バンコクの査証申請センターをご利用された方は、受領書(Acknowlegment)番号と申請者の生年月日にて検索が可能です。地方センターをご利用された方は、“Pay in slip”に記されたEMS送信・往信番号や申請者の生年月日にて検索が可能です。
旅券の受領に郵送サービスをご利用戴いた場合
査証申請の追跡サービスのウェブサイトを確認下さい。 track.html

“Application handed over to Courier”のメッセージが出た場合 は 郵便局のウェブサイト www.thailandpost.comにて、郵便局のバーコードを利用して追跡サービスをご利用戴けます。この場合は、pay in slip  の往信の番号にて検索が可能です。

 
ステップ 7
旅券の受け取りには
1. バンコクの日本査証申請センターでの受け取り

申請・手数料のお支払いの際にお渡しする受領証(Acknowledgement)原本を持参の上、バンコクの日本査証センターまでお越し下さい。
返却の際、申請者の方のお名前をご確認致します。代理人の方は、申請者のお名前(パスポート表記と同じ)を控えておいてください。
2. 申請した地方センターでの受け取り
受け取りには受領書(Acknowledgement)およびPay in Slipの原本を必ずご持参下さい
※郵便局での受け取りは、代理人や旅行代理店の方が旅券をお受け取りになる場合、Pay in slipの他に委任状が必要になります。郵便局での受け取り可能な期間は到着後7日間のみとなります。その間に受け取りに来られない場合、バンコクの査証申請センターに返送されますので、その後はバンコクのセンターでお受け取り下さい
3. 郵送サービスをご利用の場合
旅券の受け取りには受領書(Acknowledgment)/ Pay in slipの原本の提示が必要になります。
郵便局はご指定の住所へ2回の配送を行いますが受取人が不在の場合、バンコクの日本査証申請センターへ返送されます。その後はバンコクの日本査証申請センターにて受け取りをお願い致します。