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日本の査証申請
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ご案内
在タイ日本国大使館より業務委託を受けたVFSグローバルタイランド社により、日本査証申請センター(JVAC)を開設致しました。弊社のウェブサイトにて日本の査証を申請する方へ申請方法のご説明を致します。

代理申請
原則として申請人本人が直接申請窓口にお越しの上、申請することになっておりますが、次のいずれかに該当する申請人については、本人に代わって代理の方(所属する会社の職員、親族等)が申請することができます。

1. 16歳未満の年少者、60歳以上の方及び身体の障害等でお越し頂くことが困難な方
2. 商用目的で渡航される方
3. 申請時から遡って過去5年以内に査証を取得した上、日本に渡航したことがある方(旅券上で確認できる場合)
4. 当館に登録されている旅行会社を通じて申請される方

※ 代理申請に当たっては、申請人からの委任状が必要です。(原本のみ受付)
委任状には下記内容をご記載下さい。
・申請者氏名 ・代理人氏名 ・申請者と代理人の関係 ・申請者直筆の署名
規定の書式はございませんが、こちらの書式をご参照下さい。[参考書式]

また、代理人として申請書類を提出される方につきましては、身分事項を確認させていただきますので、ご自身のIDカードまたは旅券を必ずご持参ください。

査証料金改定のお知らせ

2016年4月1日より査証手数料を下記の通り改定いたします。

国籍 一次入国査証 数次入国査証 通過査証
タイ 840 1,680 200
インド 230 230 20
イラン 1,400 2,800 1,400

※ 595バーツ(7%VAT込み)JVAC手数料が査証手数料の他に必要となります。

北部9県にお住まいの方の申請
北部9県(チェンマイ、パヤオ、メーホーソン、ランパーン、ランプーン、プレー、チェンライ、ナーン、ウタラデット)にお住まいの方については、これまで通り在チェンマイ日本国総領事館でのみ査証申請および交付となります。

郵送による申請

2010年8月4日よりバンコクの日本査証申請センターにて、一般の査証申請受付・交付業務の開始に続き、申請者の利便性を高めるためタイ国内のタイ郵便局にて申請書類の受理、料金のお支払い、郵送サービスを受け付ける地方センターを開設致しました。現在11ヶ所、プーケット郵便局内、シラチャ郵便局内、アユタヤ郵便局内、ラヨン郵便局内、ナコンラチャシマ郵便局内、ピサヌローク郵便局内、コンケン郵便局内、ウボンラチャタニー郵便局内、ペッブリー郵便局内、スラタニ郵便局内、ハジャイ郵便局内に設置されております

外交旅券・公用旅券
外交及び公用旅券の所持者と人道上の緊急案件,新旅券への査証の転記等に関しては、引き続き在タイ日本国大使館での申請および交付となります。

査証免除2013年7月1日より、タイ国民の皆様に対する査証免除措置が開始されました。

査証免除措置の詳しい内容につきましては、お知らせのページ「25 JUNE 2013 : 査証免除、7月1日から開始 」の項目をご覧ください。http://www.jp-vfsglobal-th.com/japanese/news.html

査証免除により日本に滞在できる日数は、15日間となります。(15日を超える滞在や就労等を目的とする滞在については、従来どおり、事前に査証を取得する必要があります。)

タイ国民が査証不要で日本に滞在可能な15日間の数え方

滞在可能日数=入国日+15
例1:日本入国が12月1日午前6時の場合。
1日+15日=16日
12月16日まで滞在可能ですが、同日の23時59分までに空港で出国審査を受けることが必要です。
例2:日本入国が12月20日の場合。
20日+15日=35日
12月は31日までなので、1月4日まで滞在可能。(時間帯については上記に同じ。)
万が一、ご不明な場合は日本査証申請センターもしくは在タイ日本大使館までお問い合わせ下さい。

[日本査証申請センター]
コールセンター :+66 -(0) 2- 251-5197~8
Eメール info.jpth@vfshelpline.com
ホームページ:http://www.jp-vfsglobal-th.com/japanese/index.html

[在タイ日本大使館]
Tel: 66-2-207-8503 / 66-2-696-3003
ホームページ:http://www.th.emb-japan.go.jp/index.htm

※特定の国籍の方は就労活動を伴わない短期の渡航目的の場合、入国前の査証取得が免除されています。詳細はここをクリック( http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/visa/index.html)して下さい。

査証申請予定の方へ
渡航を予定されている方は、こちらのウェブサイトをご覧下さい。申請手順につきましては下記「申請方法」の項目をご覧ください。査証の種類に応じて、必要な申請書類を詳細に掲載しておりますので、予めご用意いただきますよう、お願い申し上げます。

審査期間
日本査証申請センターでの申請には、申請日も含め5営業日、地方センターでの申請には、申請日も含め7~8営業日を要します。しかしながら、大使館での審査の結果、それ以上お時間がかかることがございます。渡航前に余裕を持って申請いただくことをお勧め致します。

その他
1. 日本への渡航目的が、90日を超える居住、就労、実務研修、3ヶ月以上の留学・就学等の方は、日本の入国管理局から「在留資格認定証明書」の交付を受けてから査証を申請してください。同証明書の取得手続きについては入国管理局に直接お問い合わせ下さい。
2. 複数の方が同一時期に同一目的で査証の申請をする場合は、原則として個別ではなくグループで一括して申請願います。
3. 査証発給拒否の理由については、問い合わせがあっても回答できません。また発給拒否の決定があった日から6ヶ月間は、同一目的での再申請はできません。
4. 航空券は査証が発給されたことを確認してから購入されることをお勧めします(通過査証の申請を除く)。航空券を購入した後に査証が発給されなかった場合でも当センターは責任を負いかねます

申請方法
下記の手順に沿って申請下さい。
 
ステップ 1 : 情報の取得
ウェブサイト www.jp-vfsglobal-th.com
コールセンター+66-(0)2-251-5197/5198
Eメール info.jpth@vfshelpline.com
日本査証申請センターへのご来訪
 
ステップ 2 : 写真撮影
査証申請用写真について[申請用写真について]
日本査証申請センターにて写真撮影およびプリントサービスを有料でご利用頂けます。
 
ステップ 3 : 査証申請用紙・質問票・チェックリスト
査証申請用紙・質問票をこちらのウェブサイトよりダウンロードして頂けます。
tourist_application.html
地方センターで申請される方は、チェックリストもご記入下さい。こちらもウェブサイトよりダウンロードして頂けます。 allvisacategories_documents.html
 
ステップ 4 : 必要書類
渡航目的別の査証申請に関するウェブサイト[必要書類]をご覧下さい。
査証手数料に関しては、こちらのウェブサイト[査証手数料] にてご確認頂くか、 コールセンター+66-(0)2-251-5197/5198 までお問い合わせ下さい。
査証手数料及びサービス料は、申請時に現金でのみお預かりいたします。
 
ステップ 5 : 申請

査証申請は、原則として申請人本人が直接JVACの申請窓口にお越しの上、申請することとなっていますが、次のいずれかに該当する申請人については、本人に代わって代理の方(所属する会社の職員、親族等)が申請することができます。

1. 16歳未満の年少者、60歳以上の方及び身体の障害等でお越し頂くことが困難な方
2. 商用目的で渡航される方
3. 申請時から遡って過去5年以内に査証を取得した上、日本に渡航したことがある方(旅券上で確認できる場合
4. 当館に登録されている旅行会社を通じて申請される方

※ 代理申請に当たっては、申請人からの委任状が必要です。(原本のみ受付)
委任状には下記内容を記載下さい。
規定の書式はございませんが、こちらの書式をご参照下さい。[参考書式] 規定の書式はございませんが、こちらの書式をご参照下さい。[参考書式]

また、代理人として申請書類を提出される方につきましては、身分事項を確認させていただきますので、ご自身のIDカードまたは旅券を必ずご持参ください。
提出書類
1. 旅券
査証欄の余白が2頁以上あるもの。旧旅券を保有して いる方は、旧旅券も併せて提出願います。
2. 査証申請書と質問表
申請者ごとに必要事項を全てご記入下さい。
3. 写真
申請前6ヶ月以内に撮影された縦4.5㎝×横4.5㎝の大きさで、白黒、カラーいずれでも構いませんが、無修正、無背景で鮮明なもの
4. その他の書類
渡航目的によって必要な書類が異なりますのでこちらのページにてご確認下さい。[必要書類]
5. 査証手数料
査証手数料及びサービス料は現金でのみお預かりしております。
地方センターにて申請する方は、地方センターに備え付けの“Pay in Slip”を申請者ごとにご記入下さい。

※渡航目的によって提出書類が異なりますので十分に注意願います。提出書類が不備な場合には申請は受理されません。また、提出書類が整っていれば必ず査証が発給されるということではありません。

※申請に際しては、案内に記載されている順序に従って必要書類を揃えた上で窓口に提出して下さい。

※偽・変造書類を提出された場合には査証は発給されません。

※提出いただいた書類は原則として返却できませんので、返却が必要な書類については写しを添えて返却が必要である旨お伝え下さい。

<日本査証申請センターにお越しの方へ>
査証申請センターへご来訪前に、警備規則に関するウェブサイト[警備規則] をご覧下さい。[免責事項]  、[同意事項]  も合わせてご確認下さい。

所在地・営業時間・休業日に関してはこちらをご覧下さい。[お問い合わせ][祝祭日/閉館日]
 
ステップ 6 : 査証申請追跡サービス
査証申請の追跡サービスのウェブサイトを確認下さい。 [ビザ申請追跡サービス]
バンコクの査証申請センターをご利用された方は、受領書(Acknowledgement)番号と申請者の生年月日にて検索が可能です。地方センターをご利用された方は、“Pay in slip”に記されたEMS送信・往信番号や申請者の生年月日にて検索が可能です。
旅券の受領に郵送サービスをご利用頂いた場合
“Application handed over to Courier”のメッセージが出た場合 は 郵便局のウェブサイト www.thailandpost.com にて、郵便局のバーコードを利用して追跡サービスをご利用頂けます。この場合は、pay in slip の往信の番号にて検索が可能です。
 
ステップ 7 : 旅券の受け取り
1. バンコクの日本査証申請センターでの受け取り

申請・手数料のお支払いの際にお渡しする受領証(Acknowledgement)原本を持参の上、バンコクの日本査証センターまでお越し下さい。
返却の際、申請者の方のお名前をご確認致します。代理人の方は、申請者のお名前(パスポート表記と同じ)を控えておいてください。
2. 申請した地方センターでの受け取り
受け取りには受領書(Acknowledgement)およびPay in Slipの原本を必ずご持参下さい。
※郵便局での受け取りは、代理人や旅行代理店の方が旅券をお受け取りになる場合、Acknowledgement/Pay in slipの他に委任状が必要になります。郵便局での受け取り可能な期間は到着後7日間のみとなります。その間に受け取りに来られない場合、バンコクの査証申請センターに返送されますので、その後はバンコクのセンターでお受け取り下さい。
3. 郵送サービスをご利用の場合
旅券の受け取りには受領書(Acknowledgement)/ Pay in slipの原本の提示が必要になります。
郵便局はご指定の住所へ2回の配送を行いますが受取人が不在の場合、バンコクの日本査証申請センターへ返送されます。
その後はバンコクの日本査証申請センターにてお受け取りをお願い致します。
 
査証申請の追跡サービス
バンコクの日本査証申請センター・地方センターでの申請後、申請状況の追跡をこちらで行うことができます。

申請状況の追跡を行うには申請時にお渡しした受領書(Acknowledgement)番号かEMSの送信番号と申請者の生年月日が必要になります。

追跡サービスを行うには、こちらを クリック.して下さい。
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